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加熱式たばこ「三つ巴の戦い」 愛好者はどこまで増えるのか

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1 : ノチラ ★ :2017/07/02(日) 07:24:54.93 ID:CAP_USER.net

近ごろ、オフィスや街中の喫煙所、居酒屋などに行くと、みるみる愛好者が増えていることに気づく「加熱式たばこ」。その名の通り、従来の紙巻きたばこと違って火を使わず、専用のたばこスティックやカートリッジを本体に差し込み、電気で加熱しながら吸う新型たばこだ。

 いま、加熱式たばこのシェアを独占しているのは、他社に先駆けて2016年4月から全国販売(試験販売は2014年11月~)している米フィリップモリスの『IQOS(アイコス)』である。

(省略)

 そんな中、アイコスの牙城を崩そうとするライバルの動きも活発になってきた。

6月29日、高級ブランド店が建ち並ぶ東京・銀座4丁目にお目見えしたのは、日本たばこ産業(JT)が満を持して全国拡販に乗り出す加熱式たばこ『プルーム・テック』の専門店だ。昨年3月よりインターネットと福岡市内限定で販売していたが、やはり品薄状態が続き、一時生産をストップしていた。

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 さらに、宮城県で試験販売をしてきた英ブリティッシュ・アメリカン・タバコ(BAT)の『glo(グロー)』も7月より販売地域を3都府県に広げ、アイコスを追撃する構えだ。

以下ソース
https://www.news-postseven.com/archives/20170702_575449.html


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